HOME > インプレッション > HONDA > CB900 Hornet

HONDA  

HONDA CB900 Hornet / ホンダ CB900 ホーネット


HONDA CB900 Hornet / ホンダ CB900 ホーネットは、水冷DOHC4バルブ4気筒918ccエンジンを搭載するネイキッドスポーツ。発売開始は2001年。エンジンは98年型CBR900RRのものをPGM-FI化したものがベースで、専用シリンダーヘッドや圧縮比等への変更し、日常域に合わせたトルク特性が与えられていた。グラマラスなタンク、4in1のアップマフラー、リアの造形は「250/600」同様、Hornetのアイデンティティ。2003年に国内販売は終了、輸出仕様も2007年モデルで生産を終えている。

HONDA CB900 Hornet / ホンダ CB900 ホーネット (2001-2007)

HONDA CB900 Hornet  

250/600に続く、Hornetシリーズの第三弾。根幹となるフレームは軽量な大型矩形断面鋼管のモノバックボーンを採用し、エンジンパフォーマンスとの総合性を考えた設計となっている。ボディカラーは当初、シルバーとイタリアンレッドであったがのちに写真のブルーとシルバーとなる。仕様・諸元は販売期間を通し同じである。

■全長x全幅x全高:2,125x750x1,085mm
■軸距/シート高:1,455x145mm
■車両重量:218kg
■エンジン:水冷DOHC4バルブ4気筒、918cc
■最大出力:65kw(88ps)/9,000rpm
■最大トルク:84.0Nm/5,500rpm
■タイヤ:F 120/70-17、R 180/55-17

●HONDA公式アーカイブサイトページ


類似カテゴリーの優良中古車在庫を見る
類似カテゴリーの優良中古車在庫を見る
類似カテゴリーの格安新車ページを見る
類似カテゴリーの格安新車ページを見る
 

商品一覧

該当商品はありません

ページトップへ