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HONDA  

HONDA SuperCub50 / ホンダ スーパーカブ50


「HONDA SuperCub50 / ホンダ スーパーカブ50」は、空冷冷4スト単気筒OHC4バルブ50ccエンジンを搭載するビジネスモデル。1958年の「C100」を原点に50年余りの間、基本構成を変えることなく生産が続けられたベストセラーモデルで、総生産台数は6000万台を超える。2007年には環境対策としてPGM-FI化とキャタライザーが装備された。国内生産仕様はこのモデルが最後となり、2012年からは中国生産モデルへ切り替わっている。

HONDA SuperCub50 / ホンダ スーパーカブ50 (2007-2012/国内生産版)

HONDA SuperCub50   インジェクション化された国内生産最後のモデルとなる2007年型。小型・軽量のボディ、ボトムリンク式フロントサスなど、スーパーカブ本来の姿を継承している。より利便性を追求した新型登場後も本モデルが「スーパーカブ」の本流とする声も多い。

■全長x全幅x全高:1835x660x1030mm
■軸距/シート高:1180/735mm
■車両重量:83kg
■エンジン:空冷4st単気筒OHC2バルブ、49cc
■最大出力:2.5kw(3.4ps)/7000rpm
■最大トルク:3.8Nm(0.39kgm)/5000rpm
■タイヤ:F 2.25-17、R 2.25-17

●HONDA公式サイトのプレスリリース

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