YAMAHA  

YAMAHA MT-01 / ヤマハ MT-01


「YAMAHA MT-01 / ヤマハ MT-01」は、XV1700系の空冷4ストV型2気筒OHV4バルブ1670ccを大幅にリファインしたエンジンを搭載するロードスポーツモデルである。2005年から2009年まで発売されていた。コンセプトモデル「MT-01 鼓動」のイメージを踏襲し、量産モデルでもデザイン・走行フィールの両面で「鼓動」感を楽しむための取り組みがなされている。エンジンを前面に出した個性的なデザインも秀逸である。

YAMAHA MT-01 / ヤマハ MT-01 (2005-2009)

YAMAHA MT-01   当時のヤマハの最大排気量のVツインエンジンを心臓に持つ異色のロードスポーツ。スリムだがV-MAXに見劣りしない、個性的かつ迫力のあるデザインを持つ。走行フィールもその外観からイメージするものに近く、独特の「鼓動感」が味わえる。ネックなのは少々、重かったことか。

■全長x全幅x全高:2185x800x1105mm
■軸距/シート高:1525/825mm
■車両重量:265kg
■エンジン:空冷4stV型2気筒OHV4バルブ、1670cc
■最大出力:66.3kw(90ps)/4750rpm
■最大トルク:150.3Nm(15.3kgm)/2500rpm
■タイヤ:F 120/70-17、R 190/50-17

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