Kawasaki  

Kawasaki W650 / カワサキ W650


「Kawasaki W650 / カワサキ W650」は、名車「W1」のイメージを踏襲したクラシカルモデルとして1999年に発売された。バーチカルツインと呼ばれる垂直に立ったシリンダーを持つ、空冷4スト並列2気筒SOHC4バルブ675ccエンジンを搭載。アップハンドルとローハンドルがあり、年次により様々なタンクペイントが存在する。環境規制により2008年で惜しまれつつ生産が終了するが、そのコンセプトはインジェクション化されたエンジンを搭載する「W800」へと受け継がれた。

Kawasaki W650 / カワサキ W650 (1999-2009)

Kawasaki ER-6n   クラシックテイストの追求として外装部品に金属製部品の採用やクロームメッキを多用をはじめ、エンジンのディティールではベベルギアシャフトをOHVのブッシュロッド風に見せるなど、所有欲をも満たすこだわりのあるモデルである。

■全長x全幅x全高:2,180x905x1,140mm
■軸距/シート高:1,465/800mm
■乾燥重量:195kg
■エンジン:空冷4st並列2気筒SOHC4バルブ、675cc
■最大出力:35kw(48ps)/6,500rpm
■最大トルク:54.0Nm(5.5kgm)/5,000rpm
■タイヤ:F 100/90-19、R 130/80-18


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