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Kawasaki  

Kawasaki Supershrpa / カワサキ スーパーシェルパ


「Kawasaki Supershrpa / カワサキ スーパーシェルパ」は、空冷4st単気筒DOHC4バルブ249ccエンジンを搭載するデュアルパーパスモデル。低いシート高とローレシオの1速ギアを持ち、トレッキングの要素が強いモデルである。エンジンはKLXのものを空冷化したものでセローやSLといったライバルに比べハイパワーがウリであった。1997年の発売開始から最終モデルまで、基本構成を変えることなくカラー変更のみで対応した。コンセプトに共感する根強いファンを持つ一台。

Kawasaki Supershrpa / カワサキ スーパーシェルパ (1997-2007)

Kawasaki Supershrpa   写真は最終の2007モデル。低シートで軽量・スリムな車体にパワフルなエンジン、ワイドレシオのギア他、デュアルパーパスとトレッキングマシンのいいとこどりをしたモデルであった。

■全長x全幅x全高:2080x780x1190mm
■軸距/シート高:1370/830mm
■車両重量:111kg
■エンジン:空冷4st単気筒DOHC4バルブ、249cc
■最大出力:19.1kw(26ps)/9000rpm
■最大トルク:25.5Nm(2.6kgm)/6500rpm
■タイヤ:F 2.75-21 45P、R 4.10-18 59P

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